Windows 10(Ver 1511・1607)を展開してみよう!その3(応答ファイル作成編)

sysprepによる一般化を行う際、環境固有の情報は削除されます。ドライバも環境固有の情報の一 つです。ドライバを削除されないよう残したままにしておくために、sysprep用の応答ファイルを「unattend.xml」という名前で作成します。 その他にもしておくとsetupの時間が短縮できますので、これから記載する設定…